ローリスク!中国輸入 副業に最適な理由!その1

こんにちは、おりょうです。

私も輸入事業は、副業で始めました。

現在は、こちらの事業の方が本業になりました。

現在は、飲食業と輸入業を主にやっています。

私が経営している飲食業と輸入業とを比べてみましょう。

飲食業を営むにあたり、いろいろな許可が要ります。

飲食店舗を開店したいのであれば「営業許可書」

この許可書は地元の市町村の保健所で取れます。

店舗の見取り図など書類を揃え保健所に提出します。

ここで、責任者を置くように言われます。

飲食店開業に最低限必要な資格は「食品衛生責任者」「防火管理者」です。

「食品衛生責任者」か「調理師免許」の資格と収容人員が30人以上の店舗だと

「防火管理者」を選任しなければなりません。いずれも講習を受けて所得しなければいけません。

ここで厄介なのは、店舗1店に付き「食品衛生責任者」か「調理師免許」を一人しか置けません。

つまり、複数店ある場合は店舗数だけ「資格持ち」が必要です。

一方、輸入業は「何もいりません」 超~楽ちん!

まとめ

飲食業は「食品衛生責任者」と「防火管理者」の資格が最低限必要で、その資格があって

始めて「営業許可書」がおりる。

輸入業は「何にもいらない」やる気だけ!

 

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